アメリカの人気番組Shark Tankで放送されるや否や、爆発的売れ行きを記録したFiberFix!!
今やアメリカでも話題になっている会社、FiberFix社が満を持して発売をした「FiberFix UVパッチ」がついに日本上陸!

FiberFix UVパッチは紫外線(太陽光)を照射することにより速やかに硬化でき、FRPパーツの補強、亀裂、ヒビ割れ等の補修、鋼材の腐食部分の補修等を簡単に修理・補強ができます!
鉄・銅・ステンレス・FRP・金属全般・木材、コンクリートなど
種々な素地の補修に大活躍!

ガラス繊維の占有率が従来品よりも40%と高く、より強力で厚さがあり、家庭、配管、工業設備関係、空調、自動車、農機具、船舶など、
ご家庭からあらゆる業界分野で広範囲な補修や補強に役立ちます。

①補修面の水分や油、ゴミなど良くふき取って下さい。
補修したい部分の周りをやすりでよく擦り、予め接着面を粗くしておく。また凹凸などやPVCなどは必ずやすりを

②付属のグローブを着用し、パッチを袋から出し、接着面の黒いフィルムが貼られている面を剥がし、補修・補強面に貼り付けます。

③貼付け箇所に気泡が残らないよう指やローラーなどで補修箇所とパッチとを密着させて下さい。
※特にパッチの端部をしっかり貼り付けて下さい。

④貼付け後は、太陽光や紫外線ライトなどで照射し、パッチを硬化させて下さい。黄色から半透明(5分~)に変化します。

⑤パッチの表面に残っている透明のフィルムを剥がして終了です。

注意

※貼り付ける前は、太陽光などの紫外線を当てないで下さい。

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UVパッチ FAQ

必要なサイズにカットして使用できますか?カットしたものは保存して後で使えますか?

ハサミで簡単に必要サイズにカットできます。カットした残りは、紫外線の届かない場所で開封していれば保存してご使用頂けます。
保存方法は、元の黒いビニールで包んでパウチに戻し、絶対に紫外線に当てないで保管して下さい。
保存した残りは、なるべくお早めに使い切って下さい。

外で作業したいのですが?

FiberFix UVパッチは、太陽光などの紫外線に当たることによって硬化しますので、原則室内の紫外線が当たらない場所でご使用下さい。
外で作業しなければならない場合は、UVカットの傘などを使い、紫外線が当たらない状況で作業して下さい。紫外線が当たりますと、即硬化が始まりますので、スピードに間に合わず失敗しても補償致しかねますので、予めご了承下さい。

水漏れ対策に使えますか?

はい使用できます。検査では3MPaの水圧にも耐えています。
これは一般家庭の水道水の10数倍の水圧に相当します。ただし、補修箇所の汚れをしっかり落とし、FiberFix UVパッチが完全に硬化したことを確認した上で配水を開始して下さい。

太陽が当たらない場所では使えないですか?

使用できます。太陽光を当てるのが不可能な状態の場合、市販のUVライトをお使い下さい。
ただし、波長によって硬化時間が変化しますので、予めご了承下さい。

何にでも貼れますか?

木材・金属全般・コンクリート・プラスティックなどの固形物にご使用頂けます。ただし、プラスティックの中でも、ポリカーボネート・ポリエチレン・ポリプロビンなどにはご使用頂けないので、ご注意下さい。
また、材質によっては接着しないものが有りますので、同じ材質での硬化接着テストを行い、接着確認をし、作業を行うようにして下さい。
接着面の表面がツルツルしていると、接着の糊を広げる際に、すべって上手く接着できない恐れがありますので、付属のヤスリでしっかりとヤスリがけをしてから、作業を行って下さい。

ベトベトするのですか?

製品の性質上、粘着剤がベトベトします。必ず付属の手袋をつけて作業をして下さい。また、粘着部を触った手で「目をこすったり」「食べ物を掴んで口に入れたり」しないで下さい。
硬化後は付属のウェットティッシュなどで補修箇所をよく拭いておくことをオススメします。

着色は可能ですか?

可能です。完全に硬化が完了した事を確認の上、着色して下さい。

接着面は決まっていますか?

黒いセロファンが付いている方が、接着面になります。逆側の透明なセロファンは硬化後に剥がすものですので、完全に硬化したことを確認してから剥がして下さい。

重ねて貼ることは出来ますか?

できます。先に貼ったパッチが完全に固まった事を確認してから、次のパッチを貼り付けるようにして下さい。